さいたま市北浦和のうさぎ・フェレットのお店|フェレット・リンク&ラビット・リンク

FAQ【うさぎ編】

  • Q1.

    初めてのペットでも、うさぎは飼えますか?

    A(要約):

    初心者でも飼えます。ただし、適切な環境づくりが必要です。 うさぎはペットとして飼われる動物の中では、初心者でも飼いやすい動物になります。鳴き声が無く散歩の負担も少なく、室内飼育に向いています。ただし、生態や飼育方法を学び、適切な環境を整えることが大切です。当店では、飼育準備からお迎え後のサポートまで一貫して行っています。


    初心者におすすめできる理由

    • 1. 静かで近隣トラブルが少ない
      うさぎは吠えたり大きな声で鳴いたりせず、騒音の心配がほとんどありません。

    • 2. 散歩が必須ではない
      犬のように毎日欠かさず散歩する必要がなく、飼い主の方の負担が少なくて済みます。

    • 3. 室内飼育に適している
      ケージやサークルを用意すれば、賃貸住宅でも飼いやすい動物です。

    飼育時の注意点

    • ・温度・湿度の管理が重要(夏の暑さ・冬の寒さ・秋冬の寒暖差対策)
      一般的には18~24℃が推奨されていますが、私たちは15~26℃を推奨しています。
    • ・ケージや遊び場など、安全な飼育環境の確保
    • ・正しい食事(うさぎ用チモシーやペレット)と給水管理
    • ・定期的な健康チェックと動物病院での診察
      うさぎの診療ができる動物病院を知りたい方はこちら
      全国のうさぎ対応動物病院リストはこちら

    当店のサポート体制

    当店では、

    • ・飼育環境の整え方
    • ・生態や特性の理解
    • ・飼う上での注意点

    を丁寧にご説明します。さらに、お迎え後も店頭・LINE・電話・メールで継続サポート。
    初めての方でも安心して飼育を始められます。

    うさぎを飼いたいという人はまずこちら
    初めてのうさぎ飼育完全ガイド


    豆知識

    気候の良い日には専用ハーネスを付けてお散歩も可能です。日常的な散歩は不要ですが、適度な運動と刺激は健康維持に役立ちます。


    暮らしの魅力

    うさぎは犬や猫と同じようにお部屋で暮らせるパートナーです。適切な環境と日々のふれあいを通して、穏やかで心地よい関係を築けます。

  • Q2.

    うさぎを飼うにはどのくらい費用がかかりますか?

    A(要約):

    うさぎを初めてお迎えする場合は、うさぎの価格飼育用品の初期費用、そして毎月のランニングコストがかかります。


    初期費用の目安

    • • うさぎの価格:おおむね3万〜7万円
    • • スターターセット(約3万〜4万円):選ぶケージによって価格が異なり、専用ケージ、給水ボトル、餌皿、牧草かけ、トイレ、1か月分の専用フードと牧草、トイレ砂などが含まれます。お迎えから1か月は買い足し不要です。
    • • 初期費用の目安:6万円~(生体代+スターターセット代)になります。
      これは一般的なうさぎの初期費用(5〜8万円)の範囲内です。
    • • 追加用品(好みに応じて):キャリー、爪切り、ブラシなど。価格は選ぶ製品や品数により数千円〜数万円

    お迎え後の費用(毎月)

    • • フード、牧草、トイレ砂で約6,000円が目安です。

    うさぎは静かで穏やかな時間を共に過ごせる存在です。初期準備をしっかり整えれば、安心して長く快適なパートナーライフを楽しめます。

  • Q3.

    うさぎの寿命はどのくらいですか?

    A(要約):

    うさぎの平均寿命は約7〜10年です。10年ほど前までは5~7年程度とされていましたが、診療できる動物病院が増えたことや、生態の理解が進んだことで寿命が延びています。


    寿命の目安

    平均:約7〜10年(6〜12年程度の幅あり)
    個体差はありますが、適切な環境では10年以上生きる子もいます。


    長生きのためにできること

    • ・栄養バランスの取れた食事(牧草と専用フードの適切な比率)
    • ・衛生的な飼育環境の維持
    • ・定期的な健康チェックと早期受診
    • ・ストレスの少ない環境づくりと十分な運動時間

    暮らしの魅力

    うさぎは長く付き合える小動物で、日々の積み重ねが絆を深めます。
    適切な環境づくりを行うことで、うさぎはストレスが少なく穏やかに暮らせます。
    健康で快適な環境を整え、穏やかな時間を共有することで、かけがえのない家族の一員となります。
    獣医師監修ペットうさぎの平均寿命はこちら

     

  • Q4.

    うさぎは鳴きますか?

    A(要約):

    うさぎは基本的に鳴きません。声帯が弱く、犬や猫のように声で意思表示することはほとんどありません。音ではなく、体の動きや仕草で気持ちを伝える動物です。


    鳴かない理由

    • • 声帯が弱い構造
      うさぎは捕食される側の動物で、大きな声を出す必要がありません。
    • • 非音声コミュニケーションが中心
      耳・鼻・体の動きで気持ちを表現します。
    • • 鳴くのは例外的な状況のみ
      強い恐怖や痛みを感じたときに「キーッ」と鳴くことがありますが、日常ではほぼありません。

    うさぎの気持ちを読み取るポイント

    • • 耳の向き
    • • 鼻の動き
    • • 体の姿勢
    • • 足ダン(スタンピング)

    まとめ

    うさぎは静かに暮らせる動物で、近隣トラブルも起こりにくいです。

    鳴かない代わりに、仕草や行動から気持ちを読み取ることが大切です。

    うさぎの行動サインを詳しく知りたい方はこちら
    獣医師監修うさぎの行動サイン

  • Q5.

    うさぎは臭いですか?

    A(要約):

    本来、うさぎの体臭はほとんどありません。強い匂いを感じる場合は、体調不良や飼育環境の衛生状態に問題がある可能性があります。下痢や不衛生なトイレ環境は、健康にも悪影響を及ぼすため注意が必要です。


    匂いが発生する主な原因

    • 1. 体調不良
      下痢は普段無臭に近い硬便がドロドロになり匂いもきつくなります。下痢は重症化しやすく、速やかな動物病院の受診が必要です。

    • 2. トイレや飼育環境の不衛生
      掃除が行き届かないと、アンモニア臭や雑菌の繁殖による匂いが発生します。
    • 3. 長期間の放置
      汚れた環境は、健康被害や病気の見落としにもつながります。

    匂い対策のポイント

    • ・ トイレ掃除の習慣化:毎日掃除し、臭いの蓄積を防ぐ

    • ・ 定期的なケージ清掃:床や壁面も含め、週1回程度の水洗いまたは除菌
    • ・ 健康チェック:食欲や排泄の変化を毎日観察し、異常があれば早期に受診

    まとめ

    強い匂いは、ほとんどの場合「体調のサイン」か「環境の問題」です。
    うさぎの匂いは、健康で清潔な環境が保たれていればほとんど感じません。匂いが気になるときは、体調のサイン衛生管理の不足を疑い、早めに対応することが大切です。

    うさぎの臭いについて詳しく知りたい方はこちら
    獣医師監修うさぎのにおいの原因と対策はこちら

  • Q6.

    うさぎは暑さ・寒さに弱いですか?

    A(要約):

    はい、特に暑さに弱い動物です。適温は18〜25℃(当店推奨は15~26℃)、湿度は40〜60%が理想です。温度管理は健康維持の最重要ポイントです。


    暑さに弱い理由

    • • 体温調節が苦手
    • • 汗腺がほとんどない
    • 熱中症のリスクが高い

    寒さに弱い理由

    • • 寒さには基本的には強い動物です。
    • • 急激な寒暖差には注意が必要です。
    • 子うさぎ・高齢うさぎは、寒さにも対策が必要です。

    季節ごとの対策

    • 夏:エアコンは必須。直射日光は避ける。
    • 冬:暖房や床冷え、隙間風対策を行う。
    • 春・秋:過ごしやすくて見落としがちですが、寒暖差が最も起きやすい時期

    まとめ

    温度管理はうさぎの健康の基本です。
    適温を保つことで、ストレスや病気のリスクを大幅に減らせます。

    季節ごとの温度管理はこちら
    獣医師監修うさぎの温度管理ガイドはこちら

  • Q7.

    うさぎは抱っこできますか?

    A(要約):

    多くのうさぎは抱っこが苦手です。捕食される側の本能があり、体を持ち上げられると不安や恐怖を感じるため、無理に抱っこするとストレスになります。


    抱っこが苦手な理由

    • • 高い場所が苦手
      地面から離れると「捕まった」と感じやすい。
    • • 体を固定されるのが不安
      逃げられない状況はストレスの原因になります。

    正しい接し方のポイント

    • • 無理に抱っこしない
    • • 健康チェック時など、必要時に短時間だけ
    • • 床でなでる・寄り添うなどの接し方を中心に

    注意点

    • • 骨がもろく、暴れたり落下した際に骨折することも
    • • 長時間の抱っこはストレスの原因にも

    うさぎは静かで穏やかな時間を共に過ごせる存在です。初期準備をしっかり整えれば、安心して長く快適なパートナーライフを楽しめます。


    まとめ

    うさぎとの信頼関係は「抱っこ」ではなく「安心できる距離感」で築くのが基本です。
    抱っこは低い体勢で行い、必要最低限にとどめることが大切です。

    正しい接し方はこちら

    獣医師監修うさぎとの接し方ガイド

  • Q8.

    うさぎはどんな性格ですか?

    A(要約):

    好奇心が強く、繊細で警戒心のある子が多いです。個体差が大きく、性格は環境や接し方でも変わります。


    よく見られる性格タイプ

    • • 好奇心旺盛タイプ
      新しいものに興味津々。
    • • 慎重・ビビりタイプ
      環境の変化に敏感。
    • • 甘えん坊タイプ
      なでられるのが好きで、人に寄ってくる。
    • マイペースタイプ
      自分のペースで行動する。

    性格が育つポイント

    • 安心できる環境
    • 毎日のふれあい
    • 適度な運動
    • ストレスの少ない生活

    まとめ

    うさぎは個性豊かで社会性のある動物です。
    性格を理解し、その子に合った接し方をすることで、より良い関係を築くことができます。

    うさぎの種類と性格はこちら
    うさぎ性格ガイド

  • Q9.

    うさぎの飼い方を教えてください

    A(要約):

    うさぎは、適切な飼育環境と毎日のケアを心がけることで、長く健康に暮らせるパートナーです。


    飼育の基本

    • • ケージ飼育+運動時間
      専用ケージを基本の住まいとし、1日1〜2時間はお部屋などの安全なスペースで自由に運動させます。遊ばせる際は、誤飲やケガの原因になる小物やコード、観葉植物などを取り除きましょう。

    • • 衛生管理
      毎日トイレを掃除し、排泄物をチェックします。体調不良の早期発見にもつながります。
    • • 食事
      ◎生後3か月までは牧草・ペレットともに量の制限なく与えます。
      ◎3か月以降は、体重の3〜5%のペレットを1日2回に分けて与え、牧草は常に切らさず複数種類を混ぜて与えると摂取量が上がり、栄養バランスを保ちやすくなります。
    • • 給水
      新鮮な水を1日1回以上交換。水道水で問題ありません。

    暮らしの魅力

    穏やかで感情豊かなうさぎは、落ち着いた時間を共に過ごすのにぴったりの存在です。健康で快適な環境を整えることで、うさぎとの生活は心を癒し、日常に安らぎをもたらしてくれます。


    ポイント

    毎日のふれあいと観察を通じて信頼関係を築き、食事・衛生・運動をバランスよく管理することが、うさぎの健康と幸せを守る鍵です。

  • Q10.

    うさぎの食事は何をあげればいいですか?

    A(要約):

    主食はチモシー(牧草)で、補助としてペレットを与えます。野菜は少量、果物はおやつ程度に。牧草中心の食事が健康維持の基本です。


    食事の基本構成

    • • 牧草(主食):食事全体の75%
      消化と歯の健康のため、常に食べ放題。
    • • ペレット(補助食):食事全体の20%
      体重の3〜5%を目安に1日2回(複数回)に分けて与える。
    • おやつ:食事全体の5%
      野菜(少量):水分補給やビタミン補給に。
      果物(おやつ):糖分が多いため少量に。

    注意点

    • •人間の食べ物は絶対に与えない
    • •キャベツ・レタスの与えすぎは下痢の原因に
    • •牧草は複数種類を混ぜると食いつきが良くなる

    まとめ

    うさぎの健康には「豊富な繊維質」が必要です。
    牧草中心の食事を徹底することが長生きの秘訣です。

    動物栄養学博士のウサギの消化の仕組みはこちら

  • Q11.

    うさぎのケージは、どのくらいの大きさが必要ですか?

    A(要約):

    体重3kg未満のうさぎの場合、床面積3500㎠以上・高さ45cm以上のケージが推奨されています。うさぎが立ち上がったり、方向転換したりできる十分なスペースを確保することが大切です。

    ケージサイズの目安

    • • 床面積:3500㎠以上(例:幅70cm × 奥行50cm)
    • • 高さ:45cm以上
    • • 理由:立ち上がり行動・毛繕い・ジャンプなど、自然な行動を妨げない高さが求められます

    快適なケージ環境づくりのポイント

    • 1. 動線を確保
      トイレ・食器・寝床を分けて配置できる広さ

    • 2. 衛生面への配慮
      糞尿や盲腸糞による不衛生な環境要因への対応
    • 3. 休息スペース
      隠れ家などの安心できる場所の設置(ステップなどリスク要因の撤去)

    ケージだけでなく「運動スペース」も重要

    • ケージは「休む場所」として使い、1日数時間はお部屋で自由に運動させることが健康維持につながります。

    • 運動不足は肥満やうっ滞などの健康トラブルの原因になります。

    獣医師監修うさぎにとって適切なケージの広さは?

  • Q12.

    うさぎの部屋んぽ(放牧)はどれくらい必要ですか?

    A(要約):

    1日1〜2時間の部屋んぽが目安です。運動不足は肥満やストレス、うっ滞などの健康トラブルにつながるため、毎日の運動時間を確保することが大切です。


    部屋んぽ(放牧)が必要な理由

    • • 運動不足の解消
      自然界では広い範囲(0.25~4ha)を移動する動物です。
    • • ストレス軽減
      狭い空間だけでは退屈や不安が溜まりやすい。
    • 健康維持
      適度な運動は消化機能や筋力維持に役立ちます。

    部屋んぽの基本ガイド


    安全な部屋んぽのポイント

    • • 電気コード・観葉植物・小物を片付ける
    • • かじられたら困る家具を保護する
    • • 滑りやすい床はマットを敷く
    • • 高低差のある場所は落下に注意

    ケージとの関係

    ケージは「休む場所」、部屋んぽは「運動の時間」。
    両方をバランスよく使うことで、健康的な生活ができます。

    部屋んぽの方法はこちら

  • Q13.

    初心者がやりがちな失敗はありますか?

    A(要約):

    抱っこのしすぎ、牧草不足、ケージが狭いことがよくある失敗です。これらはストレスや病気の原因になります。


    よくある失敗と理由

    • • 抱っこのしすぎ
      ストレス過多が病気の原因であったり、落下事故の原因に。
    • • 牧草不足
      うっ滞・不正咬合など重大な病気の原因に。
    • • ケージが狭い
      運動不足やストレスの原因に。
    • 温度管理の不足
      急激な寒暖差は、体調を崩す原因に。

    失敗しないためのポイント

    • • 牧草を常に切らさない。
    • • ケージは十分な広さを確
    • 抱っこは最小限に
    • 寒暖差を抑える工夫
    • 毎日のトイレ掃除と観察で体調変化に気づく

    初心者の方は最初にこちらをお読みください
    初めてのうさぎ飼育完全ガイド

  • Q14.

    うさぎを診療できる動物病院を紹介してもらえますか?

    A(要約):

    はい。全国のうさぎ対応動物病院の情報を独自に収集・管理しており、都道府県別に病院をご紹介できます。2025年5月現在、うさぎ対応病院は454院をリスト化しています。


    当店の病院紹介の特徴

    • 1. 全国対応
      北海道から沖縄までご紹介可能

    • 2. 最新情報を管理
      専門家、飼い主様から寄せられる情報を基に随時更新
    • 3. 地域別リスト化
      お住まいの地域、旅行先など必要に合わせて病院ごを案内


    遠方の方も安心

    • • 都道府県をお知らせいただければ、地域の病院をご案内
    • • 急な体調変化にも備えた「かかりつけ候補リスト」の作成をサポート

    暮らしの魅力

    適切な病院を知っていることで、うさぎの健康を安心して支えられます。

  • Q15.

    うさぎをお迎えした後もサポートはありますか?

    A(要約):

    はい。お迎え後も、飼育方法・健康管理・食事選びなど、あらゆるご相談に対応します。店頭、LINE、メール、電話などご都合の良い方法でご連絡いただけます。動物行動学・動物栄養学の専門家や獣医師とも連携し、最新で正確な情報に基づくアドバイスを行っています。


    サポート内容

    • 1. 飼育相談
      生活環境づくり、しつけ、日常ケアの方法

    • 2. 健康管理アドバイス
      体調の変化、食欲不振、毛並みの状態などの相談
    • 3. 食事・栄養相談
      年齢や体調に合わせたフードの選び方、与え方の工夫

    専門家との連携

    • ・東京農工大学の動物行動学博士、香川大学の動物栄養学の博士と協力し、生態や食事に関する最新の知見を反映
    • 診療実績豊富な斉藤動物病院の院長と連携し、病気やけがに関する適切な情報を提供

    ご利用方法

    • • 店頭での直接相談
    • • LINE・メール・電話でのオンライン相談
    • • 写真や動画を使った状態確認とアドバイス

    暮らしの魅力

    お迎え後も安心できる体制で、うさぎとの生活をサポートします。

  • Q16.

    うさぎの飼育に必要な用品は購入できますか?

    A(要約):

    はい。飼育に必要な用品は、店頭オンラインショップの両方でご購入いただけます。当店では、実際に使用・検証したうえで安全性・使いやすさ・快適性に優れた商品だけを厳選。初心者向けのスターターセットや定期配送サービスもご用意しています。


    取り扱い商品

    • • ケージ・サークル・キャリー
    • • 給水器・食器
    • • うさぎ用チモシーやペレット
    • • トイレ・トイレ砂
    • • ケア用品(ブラシ、爪切りなど)
    • • おやつ、おもちゃ
    • • 各種サプリメント

    当店のこだわり

    • • 安全性:動物に有害な素材・構造を排除
    • • 快適性:動物の行動特性に合った設計
    • • 使いやすさ:お手入れ・設置が簡単

    初心者でも安心

    • • スターターセット:初めてでも必要な用品がすべて揃うセット
    • • 定期配送サービス:フードや消耗品を定期的にお届けし、買い忘れ防止

    暮らしの魅力

    必要な用品が揃っていることで、安心してうさぎとの暮らしを始められます。
    「オンラインで全国対応」通販ショップはこちら

  • Q17.

    遠方に住んでいても、うさぎをお迎えできますか?

    A(要約):

    はい。北海道から沖縄、離島まで全国対応しています。お迎えの際はご来店をお願いしていますが、その後はLINEやメールでの相談、フード・用品の定期発送サービスなど、遠方でも安心して飼育できるサポート体制をご用意しています。


    全国からのご来店実績

    • • 北海道・沖縄県・石川県・秋田県
    • • 佐渡島・八丈島などの離島地域。

    全国各地から専門店の安心感、大学や動物病院との共同研究などの実績からお客さまにご来店いただき、お迎えいただいています。


    遠方でも安心なサポート内容

    • 1. お迎え後のアフターフォロー
      LINEやメールでの飼育相談、健康・食事・環境に関するアドバイス

    • 2. 定期発送サービス
      うさぎ用チモシーやペレット、ケア用品を定期的にお届けします
    • 3. 飼育環境のアドバイス
      遠方でも写真や動画で環境チェックを行い、改善点をご提案

    ご利用の流れ

    • 1. まずはお気軽にご相談(LINE・電話・メール)
    • 2. ご来店日を調整し、お迎え
    • 3. お迎え後は全国どこでもサポート継続

    暮らしの魅力

    遠方でも安心のフォロー体制で、うさぎとの穏やかな暮らしをスタートできます。

  • Q18.

    うさぎはどのようなブリーダーから迎えていますか?

    A(要約):

    当店では、健康で人懐っこい性格のうさぎをご案内できるように日本トップクラスの信頼できるブリーダーからのみお迎えしています。繁殖と販売を分離することで、健康管理と穏やかな性質と情緒の安定した子たちの育成に寄与しています。


    うさぎの仕入れ先と特徴

    • • 提携先は、日本のアメリカンラビット繁殖の創成期から活躍し、現在も高く評価される国内トップブリーダー
    • • 当店は自家繁殖を行わず、「繁殖はブリーダー、販売は当店」という明確な分業体制
    • • ブリーダーは繁殖に専念し、計画的で丁寧な繁殖を実施
    • • 健康で情緒が安定し、人に懐きやすいうさぎを育成

    安心の理由

    • • 健康状態と性格を最優先
    • • 時間をかけた計画的な繁殖により、ストレスが少なく人慣れした個体をご案内
    • • 初心者でも安心してお迎えできるサポート体制

    暮らしの魅力

    計画的に時間をかけて育てられたうさぎさんは、健康で人懐っこく穏やかです。情緒が安定しているので、初めての方でも安心して暮らし始められます。

  • Q19.

    なぜ、うさぎの自家繁殖を行っていないのですか?

    A(要約):

    当店では、健康で情緒の安定したうさぎをお迎えいただくため、自家繁殖は行わず、国内トップブリーダーからのみお迎えしています。繁殖と販売を分離することで、繁殖環境の質を高め、動物福祉にも配慮しています。

    自家繁殖を行わない3つの理由

    • 1. 健康で情緒が安定した子を育てるため
      繁殖を販売から分離することで、提携ブリーダーが十分な授乳期間と親兄弟との時間を確保し、免疫力と情緒の安定を持つ子を育てられます。

    • 2. 飼育サポートに集中するため
      繁殖には多くの労力や設備が必要です。当店は繁殖を行わないことで、その分を適切な発育と健康チェック、お迎え後の飼育相談などのサポートに注力しています。
    • 3. 動物福祉への配慮
      提携先から一定数を受け入れることで、特定の親うさぎへの過剰な繁殖負担を防ぎます。また、当店でも健康チェックを行う「ダブルチェック体制」で、健全な繁殖環境の維持に貢献しています。

    この方針で得られるメリット

    • • 健康で人懐っこい性格のうさぎをお迎えできる
    • • 初めての方でも扱いやすい、情緒の安定した子をお迎えできる
    • • 過密繁殖や短期間での出産による負担を回避
    • • 繁殖環境の質と販売後のサポート品質を両立

    暮らしの魅力

    計画的な繁殖環境で育ったうさぎは、人懐っこく穏やかで、安心してお迎えできます。


  • ケア予約
  • ウサギの診療ができる動物病院
  • フェレットの診療ができる動物病院

Disaster Preparedness

  • うさぎさんの災害時の備えについて
  • フェレットの災害時の備えについて

Shop Information

店舗住所

さいたま市浦和区北浦和1-20-9

アクセス

JR北浦和駅東口より徒歩7分

電話番号

048-799-2145

048-799-2145

営業時間

12:00~19:00

定休日

毎週水曜日
※水曜日が祝日の場合は営業

詳細を見る

Business Calendar

Follow us SNS

フェレット & うさぎ

  • LINE

フェレット

  • Facebook
  • Instagram
  • X-Twitter

うさぎ

  • Facebook
  • Instagram
  • X-Twitter
マスコット